竹谷内克彰 顧問の資格、経歴、業績

Takeyachi Yoshiaki
医学博士、日本整形外科学会認定整形外科専門医、脊椎脊髄病医
東京医科歯科大学医学部卒
福島県立医科大学大学院博士課程修了

主な過去の勤務先

主な業績

博士論文:Correlation between low back pain, functional status, general health perception, social participation, subjective happiness, and health satisfaction
Changes of low back pain after vascular reconstruction for abdominal aortic aneurysm and high aortic occlusion: a retrospective study. Surg Neurol. 2006 Aug;66(2):172-6
腹部大動脈病変と腰痛 : 血行再建術後の腰痛の変化と画像所見,Retrospective Study. 臨床整形外科 37(4), 505-510, 2002-04
腰下肢痛と腰痛関連機能障害, QOL, および社会的背景 : 疫学的検討. 日本脊椎脊髄病学会雑誌13(1), 19, 2002-04-26
整形外科基礎 動脈硬化が脊椎や腰背筋群へ及ぼす影響–遺伝性高コレステロール血症ウサギを用いた実験的研究. 臨床整形外科20(4), 336-341, 2009-12-25
腰痛の治療 : 統合医療への適合性. 日本統合医療学会誌 7(2), 13-17, 2014-10
腹部大動脈病変と腰痛 : 血行再建術後の腰痛の変化と画像所見, retrospective study. 日本脊椎脊髄病学会雑誌 12(1), 316, 2001-04-27
動脈硬化が脊椎や腰背筋群へ及ぼす影響 : 遺伝性高コレステロール血症ウサギを用いた実験的研究. 日本脊椎脊髄病学会雑誌 15(1), 145, 2004-05-20
整形外科医は脊椎徒手療法を勧めるか? : 腰痛に対する医学的治療の効果の現状認識をふまえて. 日本脊椎脊髄病学会 3(6), 917-920, 2012-06
腰痛と腰椎変性所見の関連–疫学的検討. 臨床整形外科 41(12), 1281-1284, 2006-12
腰痛と腰椎変性所見の関連 : 横断的、縦断的検討. 日本脊椎脊髄病学会雑誌 17(1), 111, 2006-03-20
腰下肢痛と腰痛関連機能,総合的健康感,および社会参加の関連 : 腰痛関連モデルを用いた疫学的検討. 臨床整形外科 2002;37(12):1409-1417.
肩鎖関節障害を有するインピンジメント症候群に対する鏡視下鎖骨遠位端合併切除術の経験. 整形外科 2003;54(6):659 – 662.
整形外科医の脊椎徒手療法に関する認識度の現状調査. 厚生労働科学研究費補助金 医療安全・医療技術評価総合研究事業 統合医療の安全性と有効性に関する研究:厚生労働科学研究;2009. 42-53.
PubMed掲載論文一覧